超音波工学領域直前振り返り講座 <超音波検査士認定試験対策>
~応用問題に取組むことで実力を確認して仕上げの準備をしたい方に~
この講座では、これまでに学習された知識の確認をしていただくために、過去の講座でミスが多い傾向の問題を中心に、最近の出題傾向を反映させた模擬試験を経験していただき、弱点部分の確認とその克服につなげていきます。実力と課題点を再確認し、総仕上げに向けて取り組んでいきましょう。
- 視聴期間 : 2026/10/08(木) ~ 2026/11/29(日)
- 受付期限日 : 2026/09/24(木)
講師
甲子 乃人
平成4-5,8-11年度 日本超音波医学会評議員
平成7-17年 北海道大学短期大学部放射線技術学科 非常勤講師(医用機器学 超音波技術学)
主な著書:「超音波の基礎と装置(新装版)」株式会社メディフレックス
参加費
通常価格18,700円
セット割
14,300円
超音波検査士を目指す方のための超音波工学基礎セミナー
Step1:基礎から学ぶ超音波工学講座 お申し込みはこちら
Step2:超音波工学領域直前振り返り講座
2講座ご受講の方は、後からお申し込み頂いた講座が割引価格となります。
2講座ご受講特典
基礎から学ぶ超音波工学講座のご視聴期間が延長となります。
7月8日(水)~ 10月7日(水) ⇒ 11月29日(日)
基礎から学ぶ超音波工学講座のご視聴期間が延長となります。
7月8日(水)~
※価格は全て1名あたり、テキスト代・消費税を含みます。
※不特定または多数の人に視聴させることはできません。
※テキスト(A4サイズ)は配信開始1週間前頃より順次発送予定です。
(ご入金確認後、発送までに最大4営業日のお時間を頂く場合がございます。)
プログラム
・模擬テスト<WEB>
本番と同じ問題数・時間でWEBシステムによる模擬テストに挑戦できます。時間配分を意識しながら、問題を解く練習ができます。
・テスト解説
解答解説を動画でわかりやすく解説します。正解した問題も、解説を見ることで理解を深めます。
・追加解説
テスト実施後、特に不正解の多かった問題は、講師が詳しく追加解説いたします。間違えやすいポイントをしっかり押さえることで、得点力アップを目指せます。
試験と解説のスケジュール
予約受付締切
2026年9月24日(木)まで
2026年9月24日(木)まで
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解説テキスト発送
2026年10月1日(木)~10月7日(水)
2026年10月1日(木)~10月7日(水)
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模擬テスト受験
2026年10月8日(木)~10月14日(水)
マイページより模擬テスト会場へログインし、WEB上でテストを受けていただきます。
2026年10月8日(木)~10月14日(水)
マイページより模擬テスト会場へログインし、WEB上でテストを受けていただきます。
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解説コンテンツ配信期間
2026年10月8日(木)~11月29日(日)
お送りした解説テキストをご覧の上、解説コンテンツをご視聴いただきます。
※解説コンテンツは、テスト受講後に視聴可能になります。
※模擬テストで不正解の方が多かった問題は期間中に追加で解説を行います。
2026年10月8日(木)~11月29日(日)
お送りした解説テキストをご覧の上、解説コンテンツをご視聴いただきます。
※解説コンテンツは、テスト受講後に視聴可能になります。
※模擬テストで不正解の方が多かった問題は期間中に追加で解説を行います。

★難問もスッキリ!受験生の声から生まれたQ&Aサイト
認定試験対策問題集の解説だけでは理解しにくく、多くの受験生が共通してつまずく「難問」をスッキリ解消しませんか?専用サイトでは、過去に質問が集中した重要ポイントを網羅した300件以上のQ&Aを公開しています。講師による丁寧な追加解説で、独学では届かない「納得」が得られます。
試験当日まで閲覧でき、個別の質問も可能です。苦手な基礎を確実な得点源に変えましょう。
新たなご質問はおひとり3問、11月9日(日)までお受けいたします。
Q&Aサイト サンプル画像を見る
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参考図書 超音波の基礎と装置(新装版)
本書は、臨床の場で超音波装置を使用する方々に向けて、機器の原理や動作の仕組みを理解していただくことを目的としていたが、超音波検査士試験の基礎領域の学習が出来る参考書が強く望まれてきたため、試験を受験された方から寄せられた質問に関する加筆や、苦手な方が多い計算式の変形や値の代入といった計算の過程を、順を追って理解できるように注記を付記するなどの工夫も加え、継続して大幅な改訂が行われている。また、巻末に単位などのさまざまな基本的事項をまとめ、基礎的な解説が盛り込まれたほか、より深く学習したい方のためには、少々難解なドプラの基本式についての解説も充実させるなど、読者層の広がりを考慮した内容となっている。
本書は、臨床の場で超音波装置を使用する方々に向けて、機器の原理や動作の仕組みを理解していただくことを目的としていたが、超音波検査士試験の基礎領域の学習が出来る参考書が強く望まれてきたため、試験を受験された方から寄せられた質問に関する加筆や、苦手な方が多い計算式の変形や値の代入といった計算の過程を、順を追って理解できるように注記を付記するなどの工夫も加え、継続して大幅な改訂が行われている。また、巻末に単位などのさまざまな基本的事項をまとめ、基礎的な解説が盛り込まれたほか、より深く学習したい方のためには、少々難解なドプラの基本式についての解説も充実させるなど、読者層の広がりを考慮した内容となっている。