ポケット超音波診断装置

Vscanご紹介キャンペーン

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Vscanの特徴

広がるシーンと可能性

ポケットサイズで、本体とプローブ込みの重さはわずか436g(Vscan Dual Probe)。Vscanのこの画期的なサイズは、病院内の回診から、救急の現場や災害時、さらには在宅医療まで、エコー診断が可能な場所を大きく広げる可能性を秘めています。
腹水・胸水の有無、尿量などを迅速に確認。医療リスクを低減させることはもちろん、医師の心理的な負担も軽くします。エコーの診断クオリティを日常に。それがVscanが実現する、これからの医療のスタンダードです。




臨床現場への貢献

小ささを求めた結果、正確な診断ができない。それでは医療機器としての役割を果たせません。Vscanはこのサイズの中に、高精彩3.5インチディスプレイ、カラードプラ機能を搭載しています。超音波断層像は驚くほど鮮明、更にディスプレイ開閉だけで20秒の素早い立ち上がりや、ダイヤルキーの採用でプローブを持ちながら片手で扱える操作性を実現し、その小ささとともに性能面でも、臨床現場の要求にこたえる情報を提供します。




患者の目線

在宅診療や受賞患者など、身体の調子が良くないけれど、上手に説明ができない。そのような患者さんが数多くいます。患者さんの身体は声にならないSOSを発信しています。Vscanは、その声にならない声を可視化します。さらに、Vscanを通して、ベッドサイドで患者に症状を説明することも可能です。自分の症状を見て、その場で医師から説明をしてもらうことができるという安心感。Vscanは医師と患者の関係まで変えてしまうかもしれません。

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