演題募集Subject
下記要領にて演題を募集いたします。内容をご確認の上登録をお願い申し上げます。
奮っての応募をお待ちしております。
他学会と日程が重複していることもあり、ご発表の日程については、
演題ご登録後、学会事務局(takasek@tph.gr.jp )までお申し出ください。
出来るだけご希望に沿うように致します。
演題募集期間Subscription Period
演題募集を締め切りました。
たくさんのご応募をありがとうございました。
※ご要望のある方は、学会事務局までメールでお問い合わせ下さい。
演題募集についてAbout Subject Registration
神経超音波およびその関連領域に関するあらゆる演題を募集いたします。シンポジウムは一部指定演者により行います.また、今回は、特別企画として、ポスター発表によるシンポジウムを企画しました.コメディカルの方もご発表いただけるプログラムを用意しておりますので、臨床検査技師、看護師などのコメディカルの皆様の参加をお待ちしております。
シンポジウムは、口演発表のみとします。また、特別企画(頸動脈エコーの記録 −私の頸動脈エコー検査所見用紙−)は、ポスター発表のみとします。一般演題は、口演またはポスターとします。ご希望の発表形式をお選びください。
演題募集は、すべてインターネットによるオンライン登録で受け付けます。オンライン登録は大学医療情報ネットワーク(UMIN)事務局の支援の下に運営されています。演題登録に関するお問い合わせは第32回日本脳神経超音波学会総会事務局までお願いいたします。
ご応募の演題に関しては、採用の段階でご希望の発表形式やご選択いただいたセッションと異なるセッションでの発表をお願いすることがあります。なお,採否と発表形式は最終的に会長にご一任ください。
第32回日本脳神経超音波学会総会事務局
〒770−8539 徳島県徳島市蔵本町1-10-3
徳島県立中央病院 脳神経外科内
TEL: 088-631-7151 FAX: 088-631-7169
E-mail: takasek@tph.gr.jp
応募資格Qualification requirementsi
原則として演者(筆頭者)は本学会の会員に限ります。未登録の方は早めに日本脳神経超音波学会事務局にご連絡の上、入会の手続きをお取りください。(当日でも可)。
日本脳神経超音波学会事務局
〒701-0192 岡山県倉敷市松島577
川崎医科大学脳卒中医学教室内
TEL / FAX:086-464-1128 E-Mail:stroke3@med.kawasaki-m.ac.jp
発表形式Announcement form
I. シンポジウム (口演、一部指定演者)
1.頸部頸動脈病変の臨床
2.術中・周術期管理における脳神経超音波
3.心房細動,脳塞栓の管理と脳神経超音波
4.脳卒中十番勝負(興味ある症例,所見呈示)
II. 特別企画 (口演、ポスター、一部指定演者)
1.頸動脈エコーの記録
−私の頸動脈エコー検査所見用紙−(ポスターシンポジウム)
2.古幡 博 先生 メモリアルセッション
III. 一般演題カテゴリー (口演、ポスター)
1 |
神経超音波の基礎、新技術 |
2 |
検査手技、検査記録記載 |
3 |
検診、脳ドック、脳卒中1次予防 |
4 |
疫学(動脈硬化,高血圧,糖尿病など) |
5 |
脳梗塞(急性期) |
6 |
脳梗塞(慢性期)、脳卒中2次予防 |
7 |
無症候性脳梗塞・その他の脳梗塞 |
8 |
SCU、ICU、ERにおける神経超音波 |
9 |
頸部頸動脈病変 |
10 |
頸部病変,頭蓋外椎骨動脈病変 |
11 |
頭蓋内血管病変(もやもや病,AVMなど) |
12 |
経頭蓋超音波検査(B-mode) |
13 |
経頭蓋超音波ドプラ法(TCD,TCCFI) |
14 |
HITS、MES |
15 |
脳塞栓症 |
16 |
奇異性脳塞栓症 |
17 |
塞栓源検索 |
18 |
出血性脳卒中(くも膜下出血,血管れん縮) |
19 |
心疾患,大動脈病変 |
20 |
t-PA静注療法,血栓溶解 |
21 |
CEA,血行再建 |
22 |
STENT治療、血栓破砕、インターベンション |
23 |
血管内エコー検査 |
24 |
術中モニター |
25 |
超音波手術、機器 |
26 |
脳腫瘍 |
27 |
脊髄、末梢神経 |
28 |
小児、胎児のエコー検査 |
29 |
経食道エコー検査 |
30 |
下肢静脈エコー検査 |
31 |
造影剤、増感剤 |
32 |
新技術(画像) |
33 |
コメディカルセッション |
34 |
その他 |
演題登録方法Subject registration method
本ページからUMINオンライン演題システムによる登録のみ受け付けます。抄録用紙による登録はありません。
発表形式は演題応募区分の中から適当な分類をお選びください。
演題を最初に登録する際に、登録本人用のパスワードを設定していただきます。登録が終了しますと登録番号が発行されます。セキュリティ上の理由で、パスワードおよび登録番号に関するお問い合わせには一切応じられません。必ずご自身でパスワードと登録番号をお手元にお控えください。一度登録した後も、ご自身で設定されたパスワードを使用して、締切日まで何度でも登録内容の確認や修正ができます。なお第32回日本超音波学会総会事務局では、パスワードの管理を一切行っておりませんのでご注意ください。
登録の確認・演題の採否・発表日時につきましては第32回日本脳神経超音波学会総会事務局から、メールでご連絡いたします。メールアドレスは、くれぐれもお間違いないようにご記入ください。入力項目は以下の通りです。
1) 発表形式
2) 演題応募区分
3) 演者氏名(発表者を筆頭に10名以内)
4) 所属機関(10施設以内)
5) 連絡先
6) 電子メールアドレス
7) 演題名(和文全角60文字/英文半角120字以内)
8) 英語演題名(30word)
9) 抄録本文(和文全角720文字/英文半角1,440字以内)
10) 総文字数(著者名・所属・演題名・抄録本文の合計 全角1,000文字)
11)
キーワード(3個)
※ コメディカルの方などで、英語演題名などに不安のある方は、ご遠慮なく学会事務局にご相談ください。
※ 抄録文字数、氏名数の制限を越えるものは受け付けられませんのでご注意ください。
※ オンライン登録締切日直前は、回線の混雑が予想されます。アクセスできないこともありますので、時間的な余裕を持ってご登録ください。
※ UMINオンライン演題登録システムでの演題登録となりますので、ブラウザはInternet Explorer、Safari(ver. 2.0.3)、Firefox、Net scape、Google Chromeをご利用ください。その他のブラウザでは登録ができませんので、予めご了承ください。
特殊文字・文字装飾について
JIS第1、第2水準で規定されている文字を使用してください。シンボル文字の場合はシンボルフォントを用いずに全角文字を使用してください。
入力データについて
プログラム、抄録号ではご本人が登録されたデータをそのまま使用します。
入力ミスがあってもそのまま印刷されますので十分にご注意ください。
登録締切後の原稿の変更は一切できません。共同演者の追加、変更もできませんのでご注意ください。
暗号通信使用のお願い
オンライン登録および修正は、原則として暗号通信の使用をお願いします。この暗号通信の使用により、第3者があなたのパスワードを盗聴して、演題・抄録を無断削除したり、改竄したりすることを防ぐことができます。したがって、当シンポジウムでは原則として暗号通信の使用を推奨します。暗号通信は特に準備はいりません。UMIN(大学病院医療情報ネットワーク)のサーバコンピューターに管理が移ります。暗号通信は登録または修正作業が終わるまで継続されます。
詳しくはUMINのFAQをご参照ください。
登録画面Registration Screen
演題募集を締め切りました。
たくさんのご応募をありがとうございました。
採否・発表通知Adoption or Rejection and the Notice of an Announcement
準備中
■お問い合わせ先
第32回日本脳神経超音波学会総会事務局
〒770−8539 徳島県徳島市蔵本町1-10-3
徳島県立中央病院 脳神経外科内
TEL: 088-631-7151 FAX: 088-631-7169
E-mail: takasek@tph.gr.jp

